株式会社クレストさまと「言葉顧問契約」を締結しました。

株式会社クレストさまと、法律顧問契約ならぬ「言葉顧問契約」を締結した。

その名の通り、コピーライターが「言葉顧問」として企業の言葉まわりの課題を中長期的に解決していくサービスで、一にとって3社目の言葉顧問契約となる。なお、今回の契約期間は、2018年12月から2019年5月までの6か月間。言葉顧問契約の詳細については以下のリンク先をお読みいただけたら嬉しい。

WIPジャパン株式会社さまと「言葉顧問契約」を締結しました。

 
クレストは「Legacy Market Innovation」をスローガンに掲げ、「古き良きレガシーな市場にイノベーションを起こす」ために、看板・サイン&ディスプレイを主軸に事業を展開するカンパニー。

もともと、わたしは散歩が唯一の趣味とも言えるような人間で、街なかの看板を眺めるのが好きだった。そういった昔ながらの風景に、これからどのようなアイデアやテクノロジーが加わっていくのかはとても興味深く、コンセプトづくりやライティングの部分でお手伝いできればと、お受けさせていただくことにした。

やはり、言葉まわりの課題と腰を据えて向きあおうとしているパートナーとの出会いは楽しい。

もし、「言葉まわりで慢性的な問題を抱えているのは分かっているのだけれど、なにからどのように解決していくべきなのかが具体的に分からなくて困っている」といった企業や個人の方がいたら、いまは無料言葉相談なる試みも実験的に開催中なので、ぜひお気軽にご連絡いただきたい。

よろしくお願いします。

▼ お問い合わせはこちら
Mail: tanabe101@tadanobou.com
Twitter: @tanabe101
Facebook: tanabe101
Chatwork: bou-tanabe101

その他の「WORKS」はこちら